(小田姉)

  「主に望みをおく人は新たな力を得 鷲のように翼を張って上る。 走っても弱ることなく、歩いても疲れない。」(イザヤ40:31) 今夏、熱いと感じた。熱中症で亡くなる年寄り、炎天下で仕事をしている人を思うと申し訳ない。私、冬より夏が弱い。体が動かない。横になる毎日でした。そのまま人に知られず息を引き取ることも思った。水分だけはとらなければと思った。CDに救われた。不思議な力を与えられた。水野源三氏、武義和氏の言葉が身に染みる。イザヤ書の言葉で元気を頂く。主に望みをおくものは疲れない。 年配者のカードにこの御言葉を添えたりした。いままでになく感じるところがある。主に信頼し望みを置き歩みたい。

 

 (西澤姉)

 斎藤姉も集会に参加され、ありがたい。今朝4時に目が覚め空を見たら、沢山の星がきれいで感動。星がこんなに多いのかと思った。こんな美しい世界があるのかと思い、気持ちがイエスに向いた。クリスチャンになってうれしい。このままでいい…評価を気にしなくて。いつもイエスがいてくださることを感じる。慈しみと恵があるのをイエスを通し感じる。美しいものを見て本当にあり難い。このまま平和な世界がつついてほしいと思う。

 

(齋藤姉)

  毎日日曜日、TVのライフライン(4チャンネル)を観ている。高原氏が「問題可決はすべて神の愛」と言っていた。「失ったものを数えて生きるより今与えられる喜びを持って生きる」良い言葉と思う。

 

 (伴姉)

 今朝、6名の兄弟の前で、また、もう一人イエスが私の前にいる思いで一週間の報告をさせていただく。夫、やせました。肋間神経、50肩の痛み等で戦っている。主人の気持ちになれなかった私。 地球が出来て40億年。毎日出会う人々を愛せない。夜、反省ばかりしている。時間が、神が、色々な所に浸透していることが分かる。批判の心が出ると、その人とお会いしたくない気になる。夫に話しても無視される。 その時自分との戦い。全ての時間の中に神が浸透していることを感じる。人間は神のために働くのは数分間。自分自身と戦わないと、弱い心と戦わないと駄目と解る。「あなたがたは世で苦難がある。しかし、勇気を出しなさい。わたしは既に世に勝っている。」(ヨハネ16:33)「わたしは確信しています。死も、命も、天使も、支配するものも、現在のものも、未来のものも、力あるものも、高い所にいるものも、低い所にいるものも、他のどんな被造物も、わたしたちの主キリスト・イエスによって示された神の愛から、わたしたちを引き離すことはできないのです。」(ロマ8:38-39)全てに対す勇気を持って暮らしたい。