6月 感話

(小田姉)
 K兄の死ショックです。昨年のクリスマス講演会を最後に、集会を一旦退くとの話を伺った。あの日、講演会の準備を手伝い、演題等の表示の張り出しをしていた。体調不良があり、聖書の話よく分からないと言っていた。その後どうしているかな…と、ずっと思っていました。集会中、静かでした。この集会の参加期間中の参加は、どれくらいであったのか。兄に対する祈りが足りなかったことを反省しています。
 今、天国で、主のみ胸の中で安らかに過ごされている、と信じる。最近若い人の孤独死が多い。誰かとどこかでつながりを持つことがたいせつと思う。イエスとのつながりが最も大切であう。
(西澤姉)
最近、テレビで、元テニスプレーヤー杉山愛さんの話をお聴きした。杉山さんは、体と心のSOSを聞いてきたとのことでした。腹式呼吸により下腹で深呼吸する。心身共に健康を維持することが出来、国内最高の62回連続出場の記録ができたとのこと。
私の健康法は、イライラに気付くこと。疲労を溜めない為に静かな時間を持つことが大切と思う。そのような時間中、小雑誌・伝道書を開いて読みます。伴さんの夫の祈りをしたい。
(斎藤姉)
先々週、皆さんで保科姉を訪問。また礼拝に参加したい、と言っていた。実現を待ちたい。
私は2年前、同居人死亡。以来、生活保護受けている。収入申告するため区役所へ。先週金曜日にワーカー来訪された。午後に来た。玄関先で、内職の様子を見ていただき、話しをした。小糸製作所の仕事をしたが、手が震えてラインにつけない。そのため内職に落ち着く。3週間前から配線の仕事。今、チュウブを挿入する仕事。毎日2時間従事。
(伴姉)
賛美の曲選んでくださりありがとう。主人に何度詫びていいか分かりません。洗礼によりここまで運んで感謝。夫は、主に喜んでくださっていること実感している。ここのメンバーの愛が、私をここまで変えてくださった。何より主人がわたしの犠牲となっていることを感じる。日常の色々な場面で神と絶えず会話し、祈りたい。神イエスと1対1、天の父と一緒にいることがどんなに楽しいことか。今まで自分が正しいと思い、人に接してきました。主人に孫に長男に、事務員に、教えるわたしが正しいとしてやってきてしまった。 自分が正しくないのに正しい場所においてやって来ましたが、これからは主のことを思いしていきたい。