(前澤姉)

 

 昔、カメラ店をしていたため、現在も店先は広いスペースが残り、切り花や花の咲いた鉢植えを飾ってある。つい先日「何をするお店ですか」と言って入って来た人がいた。「キリスト教の宣伝をしています。毎週、あそこのマンションで礼拝をしていて、私も参加しています。良ければ来てください。」と答えた。朝顔の種が取れ来年も咲いてくれればいいなと思う。

 

(西澤姉)

 

 台風を過ぎて、元気に集まることが出来て感謝。風雨が強く心配でした。改めて自然の脅威、人の弱さを感じた。行方不明者が多く、一人でも多く助かってほしいと願う。11月23日カソリック静岡教会で、JOCS(日本キリスト教海外医療協力会)ワーカー・岩本直美さんの活動報告会の案内が来た。 ラルシュと「信仰と光」の創立者ジャン・バニエの紹介が記載され「全てのこと感謝している。」と語られていた。岩本さんのメッセージも続き「ジャンの言葉を言えて死ねたらうれしい」とあった。参加したいと思っている。